最高に楽しい家作りを体験しよう!

  

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2008年07月20日

地盤調査

軟弱地盤による建物の不動沈下を避ける為、
当社では全棟地盤調査を行っています。


<スウェーデンサウンディング方式>
地盤調査とは地盤の地耐力(N値と呼ばれる値)を調べることにより、そのままその地盤の上に建物を建設できるかどうかを測定することです。
スウェーデンサウンディング方式とは、鉄のとがった棒を地面に刺して行き、その抵抗によって地盤の固さを測るものです。


調査結果をもとに最適な基礎仕様で施工し、JIOの検査を受けます。
最高5,000万円の補償が受けられます。


<レーリー波方式>
レーリー波(表面波)による地盤調査は、
起震機により振動数の異なる振動を地盤に与え、
地表面に設置した2個の振動測定器により得られる振動の伝わり方の情報を元に、地盤の強さを推定する調査方法です。
振動数を変えることにより振動の伝わる深さを変え、
深さ方向の層ごとの振動の伝わる速さを求め、
振動の伝播速度と、N値、ヤング率、変形係数などの地盤特性の関係を用いて、
地盤強度や支持力を推定します。


<特徴>レキが多く混ざり、スウェーデン式サウンディング試験が困難な地盤や、コアの採取が困難な改良地盤の調査が可能です。

また、調査結果をもとに最適な基礎仕様で施工し、JIOの検査を受けます。
最高5,000万円の補償が受けられます。


  

2008年07月20日

瑕疵保証

当社は第3者機関JIO(日本住宅保証検査機構)の検査を全棟受けています。

これにより、建物に瑕疵があった場合でも、JIOの保証を受けることができます。

検査の結果はすべて、写真入りの報告書でお渡しします。



これは安心ですね。  

2008年07月20日

防蟻工事

当社は薬剤を使わない防蟻工法を採用しています。
薬剤を使用しない為、健康を害することがありません。


<防蟻・防湿シート工法 アリダンSV-P工法>
アリダンVシートの敷き込み風景。


隙間のないように全面に敷設しGAジョイントVで続して張り合わせます

配管廻りのアリダンVシートの敷き込み


配管廻りは、シートを二重敷設して隙間の
ないようにします
シートの敷き込みのあとに配筋を組みます

5年間の防蟻保証付きです。

  

2008年07月20日

未来杉で家をつくる

当社のつくる家は八女の杉を使っています。

別名 「未来杉」

大きな梁は杉では強度が取れませんので米松を使いますが、
柱などそれ以外のほとんどは未来杉です。

これがその山です。



この山で伐採したスギを製材所で加工します。

製材所では家に使う杉を丸太の状態から選んでいただくことができます。
こんな風にスプレーで印をつけるんです。


地産地消でやっぱり地元の木を使うのが良いですね。
気候もあってますから。

山への伐採見学や製材所見学ツアーは不定期に行っています。
行きたい方はご連絡ください。




思いで家は「思い出」を作り、未来杉は「未来」を作る。

  

2008年07月20日

親子の絆を深める「丸太切り」

当社は子供の健全な育成を支援しています。

その一環として「丸太切り」を提供しています。

保育園やサークル、各種イベントに出張して、
丸太切りを楽しんでいただいています。

もちろん丸太は八女杉です。

木に触れて欲しいのと、親子で一生懸命取り組む姿、
そして、切り落とした時の子供の輝く顔。

丸太切りはただ「切る」という行為だけではなく、
何か深い意味を持っていると思います。


過去に参加したイベントの一部です。

ふれあいん祭


保育園イベント


NPO法人イベント


学習塾イベント


社会福祉法人イベント



出張ご希望の方は当社までご連絡ください。  

2008年07月20日

気密測定

外断熱の要 「気密」

構造躯体の外側を断熱材で覆えば外断熱の完成――。
そうではありません。
たとえ断熱材で覆ったとしても、そこに隙間があれば
外断熱の性能を発揮できないばかりか、24時間の
計画換気も機能しません。

当社は気密を追及しています。全邸気密測定を行い、
「C値」をご報告いたします。

気密測定の様子


C値は隙間相当面積といって1㎡あたりに何c㎡の隙間があるかを示すものです。
数値が小さいほど高気密であるといえます。

当社では最高レベルの気密を提供しています。



気密測定の動画はこちら  

2009年06月29日

思いで家の家づくり 自己紹介

katsuです。

今まで、僕らの正体を隠しつつブログを書いてきましたが、すっかりばれてしまったので、改めて自己紹介をしましょう。


当社は「思いで家」(おもいでや)と言います。

チラシを打ちませんので、あまりお聞きになられたことは無いかもしれません。

しかも、広範囲に営業活動はしていません。

限られた方に最高のサービスを提供する為に、門戸は狭くしています。


当社は「工務店」なのです。


工務店の使命、それは、地場に根付き、お客様と一生を共にすること。

一生お付き合いできるお客様の家しか建てません。



そして我々は、良い家をつくるのは当たり前とし、家そのものを売るのではなく、家づくりという過程にこそ本質があるとの信念から、「思い出に残る家づくり」を経営理念に上げています。

その形が「施主様参加型の家づくり」


会社は久留米市。

プロジェクトルーム(ショールーム)も併設しています。

地鎮祭やら上棟やら現場作業やら打ち合わせやら、社員は皆飛び回っています。

その時はこんな看板をぶら下げています。


「ただいま、全員出動中」(笑)。


出動しているのです。


新規の来客より、今家づくり中のお客様の方が大事。

そのことです。

だから、当社に来られる時は事前にアポを入れてくださいね。

出動せずにお待ちしています(笑)。


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2009年07月02日

思いで家の家づくり 社員紹介

katsuです。

社員を紹介します。


<cadオペ-いわみ>               
 
      (普段)        =>      (現場)
  
まだ若いがすっかり古株である。
自分の意見を持ち、結構頑固。 
洗練されたセンスを持ち、デザインを含むコーディネートもこなす。
収納コーディネーター



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<工務-キャプテン>
 
     (普段=現場)    =>   (輝いている時)

いわみの高校の後輩にあたる。
現場一筋に経験を重ね、今では現場の鬼である。
スポーツをこよなく愛し、夏に冬に大忙しである。
朴訥な性格は女性本能をくすぐるらしい。
この度結婚。
2級建築士。1級を狙っている。

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<社長-katsu>
 
      (普段)        =>      (現場)

設計、積算、見積ほかを担当。
曲がったことが大嫌い。
他人と同じは嫌。
困難であるほど燃える。
家づくりにはポリシーを持っていて、家づくりをいい加減に考えているお客を嫌う。
断熱・気密の鬼。なんちゃって外断熱は許さない。
1級建築士、宅建主任者、1級シックハウス診断士・・・

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工務店に勤めている以上、現場のことが分らないとだめ、との私の考えから、社員全員プロとして現場作業が出来ます。
お客様を含め、みんなで家をつくるのです。



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2009年07月03日

思いで家の家づくり ご来場にあたって

katsuです。

当社は久留米市西町にあります。

営業はいませんので、私かnomuかいわみが応対させていただきます。

ただ、みんな居ないこともあるので、出来れば事前にご連絡をください。


アンケートは私達の話を聞かれて、書いても良いと思われたら書いてください。

初対面でお互い合わないと思えば、名前も知らずに別れた方がお互いの為です。

お見合いみたいなものですね。



お客様は私がどんな人間か見てるでしょうが、私もお客様がどんな人か見てます。

相性が合わなければ良い家などできるわけがありませんからね。

家は一生のお付き合いです。

引き渡した後も一生お付き合いをするのです。

好きになれない人の家を建てるのは、お互いの為にならないと思います。



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2009年07月11日

いっしょにつくろうプロジェクト 1

当社の信念は、「ご自分の家なんだから、お客様にも工事に参加して頂く」です。

親子で参加されても良いし、親が頑張っている姿をお子様に見せても良い。

この、親が一生懸命やっている姿を子供に見せるのが大切だと思います。

子供が年頃になって、それまで自分の部屋に、やれ狭いだの何だのって文句を言っていたのに、ふと、当時の家づくりを思い出す。また、写真やビデオを見る。

そして、この家はお父さんとお母さんが借金して一生懸命つくった家なんだ、その中で、自分達の為に子供部屋まで用意してくれたんだ、ということが分かった時、僕は子供の親を見る目が変わると思います。

子供は親の背中を見て育ちます。

人生の大きなイベント、「家づくり」に苦労して一生懸命に取り組んだのか、それとも、できるだけ手間を掛けないように簡単に済ませてしまったのかで、子供の感じ方は異なると思います。

何事にも一生懸命取り組む。

このスタンスを子供に伝えるには、親自身が苦労して一生懸命取り組む必要があるのです。


だから、私達はお客様に参加していただきます。

手形を残すとか、そんな生易しいことではありません。


当社でのお客様の参加内容を紹介したいと思います。


<基礎工事>
基礎はコンクリートを打つ前に、「栗石(ぐりいし)」と呼ばれる拳大の石を敷き詰めます。これを一緒にやってもらったこともあります。
その後、鉄筋を組む時には鉄筋と鉄筋を「結束線」と呼ばれる細い針金で結ぶ作業もやってもらえます。



<上棟>
棟上(むねあげ)とも言います。この日は家づくりの記念すべき日です。柱を立て、梁を渡し、屋根を組み上げて行く。
この日もお客様には一働きしてもらいます。

まずは「柱立て」





柱の重さは持った人じゃないと分りません。10kg?20kg?そんなことは関係ありません。ずっしりとした、その感覚を体で感じてもらいたいのです。

自分の家に使われている柱がどの位の重さなのか。
それも知らないでは、誰の家を建てているのか分りません。

そして、子供に言うのです。
「あの柱はお父さんが立てたとよ」

一家の大黒柱は「柱」ではなく「お父さん・お母さん」です。


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2009年07月13日

いっしょにつくろうプロジェクト 2

施主様の参加内容の続きです。

こんなことまでやれるのです。

<上棟その他>
上棟の時は柱立てだけじゃなくて、他にも出来ることはありますよ。

柱や材料を運んだり、



足場に上って金物を取り付けたり。

高い所が苦手な人は無理かも。


<断熱材張り>
上棟が済んで中間検査が終わると、外断熱工法の要、断熱材を外側に張って行きます。
1畳大の断熱材を寸法に合わせてカットします。


窓の部分などのL型や櫛型にカットするのは大変です。
こんなことが出来る家づくりは、まずないでしょうね(笑)。
まさに、自分の家をつくっているという気になります。

もちろん、これらは「義務」ではなくて、「参加できる」ということですので、誤解なく(笑)。


子供たちは、頑張るお父さんお母さんを見ながら、端材で工作したりしています。


子供にとってはこれも良い思い出だと思います。


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2009年07月26日

いっしょにつくろうプロジェクト 3

施主様の参加内容の続きです。


断熱材を張ったら、今度は気密テープ貼りです。

これは、断熱材と断熱材との間の隙間を目張りするものです。
何たって高気密高断熱の家の要は「いかに隙間を無くすか」です。

その為に気密測定という検査までして、隙間の有無を調べるのですから。
その為には断熱材の隙間を極限までなくして、気密を高めていくのです。

この技術力が家の性能を決めます。

それをお客様と社員でやるのです。

<気密テープ貼り>
隙間を無くす為に、お客様は一生懸命テープを貼られます。




<ウレタン注入>
ちょっと大き目の隙間にはウレタンを注入したりもします。


慣れるまでは大変ですが、結構楽しいですよ。

<胴縁ビス打ち>
テープ貼りが終わると、今度は断熱材を抑える胴縁(どうぶち)をビスで留めていきます。
これも参加していただけます。



良く、「外断熱は外壁が下がってくる」という攻撃を受けますが、それは安いビスを使うからです。

専用のビスを使えば下がることは考えられません。ちゃんとした外断熱を建てるには、こういう見えないところにお金を掛けないといけないわけです。
このビスを1軒あたり2000本から3000本使います。
ものすごい手間です。

でも、その手間が良い家につながるのです。


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2009年09月04日

いっしょにつくろうプロジェクト 4

katsuです。

当社の家づくりのモットーは「施主様参加型の家づくりです」。
施主様の参加内容の続きです。


気密工事が終わったら、今度は内部工事です。
大工さんが床を張ったり、天井を張ったり、壁を張ったりします。

その隙を縫って、施主様の造作工事がスタートです!

<ニッチ作り>
ニッチ(壁をへこませて棚を作る)は施主様が作る分にはタダです(笑)。
材料も現場で余っている物を使いますから。


最初からうまく作れる方はいらっしゃいませんが、慣れてくるとあっという間です。
その姿を奥様や子供達が見ています。
「お父さんすごーい!」
普段、家で見せているダラーっとしたお父さんではなく、真剣な眼差しの「父」です。
出来るお父さんを見せましょう!


<棚作り>
好きな所に棚も作っちゃいましょう。
余っている材料を使えばこれもタダです(笑)。


奥様も参加して、これで夫婦円満です。


<洗面台作り>
これは難易度が高いです。
床材に使った杉板の端材をつなぎ合わせて天板を作り、袖壁も同じように作ります。

そして、用意した洗面ボウル(これもお好きな物を持ち込んでOK)の大きさに天板に穴を開けます。
そこにボウルをセットして終了。


ねっ、簡単でしょ?
大丈夫。初めてでも、大工さんや私達が丁寧にお教えしますから。

家づくりを楽しみましょう。


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2009年09月12日

いっしょにつくろうプロジェクト 5

katsuです。

施主様が参加される工事の続きです。

<サンダー掛け>
当社は材料に無垢の木を使うことが多いです。
その仕上げにサンダー(ヤスリ)を掛けます。
ささくれを取ったり、逆につるつるの床板は、自然オイルが染み込みやすいように表面を少し荒らします。





<塗装>
床板や梁などを自然オイル等で塗ります。
結構大変ですが、家族でやると楽しいですよ。



これは基礎に炭を塗った時ですね。



<壁塗り>
外壁や内壁を塗り壁にする場合も、塗っていただいて結構ですよ。
もちろん、大半は左官さんがしますが、出来るところはやりましょう!


これは塗った後に櫛目を入れているところです。


ね、楽しそうでしょ?




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2009年11月01日

いっしょにつくろうプロジェクト 6

katsuです。

家づくりの大きな節目に「ご契約」があります。
そこに至るまでに、何回ものプラン変更があり、打ち合わせがあります。
打ち合わせは大変ですが、理想の家が描けるまで検討するのは家づくりの醍醐味とも言えるでしょう。
その試練を乗り越えて契約に至るのです。

通常、契約のときの印鑑はご契約者が押します。

が、当社は違います。

「みんなで押すのです」




もうこの段階では、家族は一心同体。
もちろん僕らも含めて、良い家をつくろう、という人達の集団。
本当は僕も一緒に押したいけど、さすがにそれは違うので。。。

住宅会社は契約が最終目標になっているフシがあります。
会社は契約の時点で売上が見えるし、
営業マンは契約できれば給料になる。


でも、「思いで家」は違います。


契約はあくまで通過点。
だって、現場がスタートしてからの方が一緒にやることは多いし、家づくりは現場が舞台。

これから皆で本格的に家づくりをスタートしますよ、という意味で家族みんなで押すのです。
みんなの気持ちがこもった家が出来ますようにって。


最初から  

2010年10月05日

OMOIDE5

先日の宣材写真撮影はこの為でした!


5人そろって「思いで5」
思いで5

それぞれこだわりのある5人です。

皆様の快適で思い出に残る家づくりをお手伝い致します!

  

2014年08月09日

木工教室2日目、作業場では・・・

こんにちは!

今日は木工教室2日目!でしたが、
台風の為中止にさせていただきました(TT)
今のところこのあたりでは大きな被害もないのですが、
自然が相手ですから、朝の決定時には「参加者の家に帰りつくまでの安全」を優先いたしました。

楽しみにされていた参加予定の皆様、ごめんなさい。。。


さて、そんな中、作業場では会長と工務の平田が・・・
何か始めるみたいだったので、あわてて事務所からスマホを取りに行き戻ると、
木材と図面を見ながら何かしていましたよ。

真剣な眼差しです!!


「何してるんですかface05?」ときいてみました。


〝化粧柱の番付け〟だそうです。

なるほど!
今月上棟予定のH様邸の和室に使う柱ですね!


H様邸の和室は〝真壁(しんかべ)〟
通常当社はお客様のご要望がなければ壁は〝大壁〟といって
構造体である柱は、仕上げ材の壁で見えないのですが、
〝真壁〟はその柱が見えるのです。

見える柱は「化粧柱」といってキレイな柱をつかいます。
キレイというのは節のない柱です。
(もっと柾目だとかなんだとか条件はありますが、分かりやすいところだけ^^)

四ムとか三ムとか書いてありましたよ。

四面とも節無しとか
三面は節無し=一面だけ節がありますよってことだそうです。

へぇ~!!です。
なかなかこの状態の柱を見る機会がないので勉強になりましたicon64


会長がこの化粧柱をみながら
「どこに」「どの柱を」「どの面を見せて」使うか決めているのです。

それを聞く平田も真剣です。
(逆光なのが残念)


このブログを書いているときに平田が戻ってきました。
「はぁ~勉強になったicon14」だそうです。


真壁和室の完成が楽しみですicon12

  

2016年03月22日

3月26日は完成見学会です

こんにちは!

桜の開花の話題が多くなってきましたね^^
お花見のご予定はお決まりでしょうかicon48
入学式などの記念撮影に桜が入っているとうれしいですよね!

入園・入学式まで桜は咲いているでしょうか!?ちょっと厳しそうですね・・・桜が咲いているうちに制服やランドセル姿での撮影をしておくのもいいかもしれないですね!

さて、
久留米市山川町で建築中の「快適めぐるんの家」もまもなく完成いたします。
今度の土曜日に完成見学会を行います(詳細は後ほど…)

工事に参加されている施主様ですが、
つい先日『左官工事』に挑戦されました!

トイレの塗り壁の様子です。

なかなかいい感じですね。

こちらは奥様と中島左官さんが打ち合わせ中・・・

玄関横の土間にビー玉を埋めるようですよ。

大量のビー球、きれいですね~!!

どんな風に仕上がっているのでしょうかicon12
気になる方は完成見学会でぜひご覧下さいface02

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快適めぐるんの家
完成見学会


平成28年3月26日(土)
※ご予約制です。
ご希望の時間をお知らせ下さい。

お電話かEメールでご予約下さい。
電話・・・0942-32-7649(水曜定休)
Eメール・・・メールフォームからお願いします→【メールフォーム】

※場所・・・久留米市山川町
(詳しい場所はご予約いただいた方にのみお知らせいたします)
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今年の冬は暖かくすごせましたか?
「快適めぐるんの家」は
・外断熱住宅
・樹脂サッシ
・高気密
そしてなんといっても
・床下暖房
で、とっても快適なんですよ!

春が来てしまい床下暖房の出番はなさそうですが、見学会では床下も覗いてみませんか!